2008年 10月 05日

今年こそは!CSに・・・・潰えました・・・
応援も盛り上がらない大敗・・・
前田も出ない、なぜあの場面で喜田だったのか?
首を傾げたくなるゲームでした。
と、ゲームの前に今シーズンの釣り用ウェアのチェックをしてきました。
今シーズンは買い替え時期なので、買うことになるのでそろそろ出始める時期なので、東京に行くついでに・・・と思い大手釣り具屋へ・・・
D社、S社、G社いずれもチェックしましたが・・・ダサい。
なぜ釣り用のウェアはあんなにダサいのでしょう。
たぶん「オジさまが、オジさまのために作り、製品化の決裁権者もオジさま」なのでは?と確信しました。色使いも黒・黒・黒たまに白と赤・・・渡船屋で待ってるオジさまたちのウェア色そのままでありました。
TOURNAMENTとか変な刺繍入れたがるし・・・
ハイモデルになればなるほど、特にバックデザインが悪い。変な切り返しを入れたがる。
特にG社は試着以前のレベルでありました。「伝統の黒」とか言われてますが・・・まったく魅力に欠けるデザインでありました。
唯一はS社のデザインでしょうか?
他2社に比べればいいのですが、やはり全体的に色使いが暗い。
と、早々にフィッシングウェアをあきらめ、スノーボードのトップブランドBu社へ
フィッシングの防寒ウェアとスノーボードのウェア、要求される条件としては似通っているものが多いので装備も似てくるのでこちらで何とか使えるものを探すかと・・・
Bu社の09モデルを見て、やっぱりこういうデザインのほうが断然かっこいいし、気持ちよくお金を出せる。
というのもあらかじめインターネットで調べておいたのです、しかしいざ試着してみると・・・
「う~ん、腕回りのたくれ感とボディーのだぶつき感は想像以上・・・」
XSを着ても・・・たくれる、だぶつく。最も細身のデザインを着ても・・・同様に。残念。
デザインはいいのですが・・・却下でした。
と、その後はマウント系で絶大なる支持を得るP社へ
P社はマウント系のイメージが強いブランドですが、実は実はフィッシングウェアも出してます。とはいってもフライ系ですが、まだすべての今シーズンモデルがそろっているわけではなかったのですが、何とか使えるかなと判断できるものが2種類ありました。デザインも「伝統のシンプル」デザインですが、かっこいいし、腕回りとボディーのたくれ、だぶつきもかなり抑えられたものでありました。まあもともとこのP社はダボダボのスキーウェアなどは作らないし
ということで、P社のパウダボールジャケットかプリモダウンジャケットが使えそうと判断できました。
もっともっとフィッシングシーンにカラーを
もっともっとかっこいいウェアが出ればいいなと思います。特に女性用のハイモデルが無い現実はD,S,G社は考えるべきだと思います。男性用のダボダボのウェアを着てもダサいだけですし。
# by 3chiaki | 2008-10-05 00:18 | 広島


